減農薬ではなく完全無農薬栽培「奇跡のリンゴ」を作った木村秋則さんから直接指導を受け、玄米アミノ酸微生物農法の無農薬・無化学肥料しかも除草剤まで使わない無除草剤栽培で安心安全の【奇跡のお米・野菜】をお届けします!

最新のお知らせ


2022年4月11日 : 2022年産自然栽培米

   2022年3月25日(金)晴れ

 2022年産自然栽培米種籾の芽出しを行いました。
 
 水温13度の水におよそ7日間浸水し、その後温湯処理機の水温を32℃のぬるま湯

に16時間浸すと1㎜くらいの芽が出てきます。

 種籾4㎏を入れた種籾袋全体の出芽を確認したら、冷水に移して芽止めを

を行い、乾燥後に育苗箱に播種します。

 そして、育苗ハウスに設置して一週間後の出芽を待ちます。





2022年3月23日 : 2022年産自然栽培米
 
 2022年3月16日(水) 晴れ

 2022年産自然栽培米の種籾の消毒を実施しました。

 自然栽培米は化学薬品による消毒が出来ませんので、

60℃の温湯に10分間浸して消毒します。

 「温湯消毒」後13℃のの水に1週間浸水し、その後32℃の温湯に12時間から

24時間浸水して発芽をさせてから育苗箱に播種します。

 同時に育苗箱に120枚に「焼成無肥料培土」を詰め込みました。






2021年9月22日 : 2021年産 自然栽培米
    2021年9月20日(月) 晴れ

 2021年産自然栽培米の刈り取りに着手しました。
 今年は栽培期間が天候に恵まれ、昨年より豊作(5俵/10a)かもしれません。
 9月25日に籾摺り作業を実施します。
 10月1日には、予約者に新米を優先して発送いたします。
 「新米」到着まで今しばらくお待ちください。





 
2021年9月6日 : 2021年産 自然栽培米
    2021年9月2日 (晴れ)

  2021年産自然栽培米の現地確認がありました。
  青森県庁職員が「農薬使用なし、化成肥料なし」の特別栽培米の現地確認です。
  雑草の多さにびっくりしていました。
  稲刈りは、出穂が7月27日ということで9月5日以降の刈り取りOKが出ました。
  9月15日頃に稲刈りを実施する予定です。10月1日には、新米をお届けできると思います。

2021年9月6日 : 2021年産 自然栽培米
    2021年6月26日 (晴れ)

  2021年産自然栽培米圃場の4回目機械除草を行いました。
  機械除草には、仲間の親子が手伝いに来ました。感謝です?




本当に安心なお米をお探しの方へ

それでも木村秋則さんを信じ、直接ご指導いただいたお陰で、みごとに自然栽培のお米が獲れるようになりました。

全国各地で食べ比べをしてもらっていますが、味には自信があります。

ぜひ、本来持っているお米の美味しさを味わってください。


ご挨拶動画 (津軽弁)


稲作の様子



野菜作りの様子



精米(白米)で炊いたご飯


▲こちらは精米(白米)のごはんです。甘味と粘りが違います。

玄米で炊いたご飯


▲こちらは玄米です。精米に追いつく勢いで人気急上昇。

お喜びの声

自然栽培米をご購入された方々から、喜びの声が届きました。

『顔が見えて安心』


いつも美味しく頂いています。
美味しいのは勿論ですが、栽培者のお顔が見え安心して食べることが出来ます。
消費者には見えぬ自然栽培ならではのご苦労があると思いますが、これからも宜しくお願いします。

『義理の母と関係が・・・』

先日85歳の義母が、茶碗に盛ったご飯を見ながら「この歳になってこんな美味しいご飯が食べられるなんて本当に幸せだなありがとう」とつぶやき、いつものように両手の親指に箸を載せ手を合わせていました。
我家もどこにでもある嫁姑のぎくしゃく関係ですが、しかしこの義母とは実母よりもはるかに長~い時間を一緒に過ごした人、何故かその日は愛おしく思えた瞬間でした。
そんな姿を見た私はハーモニーモクソンファームの自然米にして間違いがなかったと確信しました。
一ヶ月程前家庭用の精米機を購入し、ささやかな贅沢ですが七分づき米を楽しんでいます。

主婦 匿名希望

『おにぎりで、さめても美味しい』


ツヤもあり、粘りもあり噛めば噛むほど甘味がでて、とても美味しかったです(もち米みたい)。
おにぎりにしたら、さめてもおいしかった。千葉にいる息子にも食べさせます。
安心して食べられる米を作る人が増えてきて欲しいですね。
これからも頑張って下さい。


※国の検査基準による精密検査の結果、青森県産のお米には放射能汚染は一切ないことが確認され、2011年10月15日に公式発表されました。
安心して当社のお米をお買い求めください。